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福岡県久留米市の婦人科・産婦人科は宮原クリニック

診療方針

宮原クリニックは、1980年(昭和55年)3月3日に、
”やさしさ・ほほえみ・思いやり”をモットーに、スタッフ6人からスタートいたしました。
それから早いもので34年………。
 私達は、『心と心の通うクリニック』を目標にしてまいりました。
1988年、アメリカでLDRルーム(陣痛・分娩・回復まで1つの部屋で出来る)と出会い、院内で家庭分娩が出来たらと、宮原クリニックに1990年に取り入れました。
立会い分娩を積極的に勧め、ご主人だけでなく、ご家族の方々も一緒に立ち会える開かれた分娩室にし、母と子のスキンシップを大切にしています。私共は、皆様のお産のパートナーとして生命誕生の素晴らしさを共に感じ合えることを喜んでおります。
 宮原クリニックから巣立って行かれた1万5千人のお子様方が、それぞれ健やかに育って行かれる事を切に願っております。 こうして34年間やってこれたのも、皆様との出会いがあったからこそと感じております。これからも、皆様にとって、もっともっと良き宮原クリニックになるように、スタッフと共に努力してまいります。

      



   
ご心配な症状がある場合はご遠慮なくご来院下さい。お早めの診断でご安心頂けます。